
『見る』、『体験する』、『知る』、『触れる』・・・室戸には様々なお楽しみがあります。
ぜひ、現地でお楽しみください。
伝統の祭
室戸の伝統的な祭に関しまして、開催日や詳しい場所についてはお気軽に観光協会までお問い合わせください。
社団法人室戸市観光協会
住 所 〒781-7103 高知県室戸市室戸岬町6939番地40
電 話0887(22)0574(FAX兼用) 8:30~17:00
白髭神社秋祭
平成14年に31年ぶりに復活した奉納の踊り(太刀踊り)が行われます。
王子宮秋祭
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“棒打ち三年、輿かき三年、獅子一年”。 |
椎名八王子宮秋祭
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杉尾神社秋祭(三津)
農村歌舞伎が盛んであった土地柄を反映した三番叟。
伝統芸能である太刀踊りと、室戸の神祭で唯一の“三番叟(さんばそう)”が披露されます。
杉尾神社秋祭(高岡)
伝承を守る古い形の太刀踊り。
かつて農村であった時代を伝えた、鎌を持って踊る太刀踊りがユニークです。時代に乗らず、古い形を残した太刀踊りとしても評価されています。
浮津八王子宮秋祭
捕鯨の町“室戸”ならではの伝承を感じる本祭。郷愁誘う宵宮。
宵宮では、おならびが地区の各戸をまわり、古式捕鯨時代の往時を偲ぶ「鯨舟唄」を歌います。夜になっても提灯を照らしながら歌う様は、どこか懐かしく郷愁を誘う風景です。
本祭では、神輿や花台等の浜宮への古式行列が賑やかであり、祭り気分を盛り上げてくれます。
室津八幡宮秋祭
往時を偲ぶ“おなばれ”と江戸時代から伝わる“馬子唄”。
浜宮への御神幸では、真っ赤な幟や獅子駒、潮払い、鼻高、太鼓、槍、鉄砲、神主、神輿、共輿、花台などが並び、あたかも大名行列を彷彿させるような“おなばれ”となります。
御旅所や神社境内で歌われる“馬子唄”は、水色の手ぬぐいをほお被りし、そろいの浴衣の着流し姿で歌われ、極めて流ちょうな抑揚のあるもので清らかさとあたたかさを感じられます。
岩戸神社秋祭
岩戸神社から元の海岸へと神輿が御旅(おたび)をします。
御田八幡宮秋祭
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吉良川の昔ながらの町並みと花台の巡行が織りなす艶、光の乱舞。 |
羽根八幡宮秋祭
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本祭当日は「お船」、「花台」などを従えて、鑑雄神社まで練り歩きます。 |
佐喜浜八幡宮秋祭
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“獅子舞”と“俄(にわか)”で、興奮と笑いが詰まった秋祭り。 |
シットロト踊り
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旧暦6月10日の早朝から、室戸市元の恵比寿神社を踊り始めとし、浮津地区、室津地区の神社寺堂などを踊り巡ります。 |
室戸三山の初祭り
第24番札所 最御崎寺の虚空蔵菩薩 1月13日より縁日
第25番札所 津照寺の地蔵菩薩 1月24日より縁日
第26番札所 金剛頂寺の薬師如来 1月8日より縁日

























