
『見る』、『体験する』、『知る』、『触れる』・・・室戸には様々なお楽しみがあります。
ぜひ、現地でお楽しみください。
みどころ
室戸岬(周辺部含む)
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太平洋に突きだした独特の地形を持つ岬です。 |
室戸岬灯台
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室戸岬のシンボルは、青い空と海のはざまに立つ白亜の灯台。 |
御蔵洞(御厨人窟)
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室戸市には、弘法大師(空海)ゆかりの場所が数多く残っています。 |
乱礁遊歩道
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室戸岬の先端から東に約2Kmにわたり遊歩道がつけられています。 |
夫婦岩
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室戸岬町と佐喜浜町の境の鹿岡鼻にある、海中から直立する2つの岩柱。しめ縄でしっかりと結ばれ、まるで夫婦が連れ添っているようで人目をひく。多年の風触作用による蜂の巣構造と風紋が美しい。 |
吉良川の町並み
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高知県で初めて、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された吉良川町。明治期に建てられた漆喰壁の商家や、水切 り瓦の蔵が立ち並び、日本の懐かしい町並みを今に残しています。また台風常襲地として、風雨から家を守るために、河原石や浜石でつくられた外壁"石 ぐろ"も、室戸ならではの独特の景観です。 |
青年大師像
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若き日の弘法大師(空海)は室戸岬を修行地として選び、難行苦行の末多くの悟りを開いたと言われています。
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中岡慎太郎銅像
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中岡慎太郎は、海援隊長の坂本龍馬とともに活躍した明治維新の勤王の志士。 |
室津港
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室津港は、江戸時代土佐藩の執政野中兼山により当時の殖産興業のために整備されました。津呂港と同じく荒磯を掘り込んで造った港です。後にも拡張工事がされていったため奥行きがあり、海が荒れた時にも多くの船が避難できたため、津呂港を凌ぐ良港であったと伝えられています。 ●アクセス:高知東部交通バス停"室戸"下車、徒歩5分 |
津呂港
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津呂港は室津港と同じく、土佐藩執政野中兼山により、整備された掘り込み港です。工事に当たり、港口を塞ぐように3つの大きな岩が海中にあったのを、『張扇式の堤』により取り囲み、中の海水を抜いてから大鉄槌やのみで砕いたと伝えられています。 ●アクセス:高知東部交通バス停"西下町"下車、すぐ |
室戸スカイライン展望台津呂山
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室戸スカイラインのもっとも標高の高いところにつくられた展望台です。 |
水掛地蔵
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空海(弘法大師)が有縁無縁の仏の菩提をとむらうために建立したと伝えられ、春や秋の彼岸にはお鼻参りといわれて参拝客で賑わいます。現在250体位の像があります。 |
だるま朝日・だるま夕日
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だるま朝日・だるま夕日は、秋分の日ごろから春分の日ごろにかけて海面の海水温と大気の温度差により水蒸気に光が屈折して太陽がだるまのように見える現象です。 |
海霧
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冷え込みが厳しくなり底冷えがする冬の早朝、海岸近くの空気が冷やされ海霧となって見えることがあります。 |
室戸岬展望台『恋人の聖地』
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室戸岬に立つ中岡慎太郎像の横から登ることのできる新しい展望台です。室戸岬を見下ろし、晴れた日にははるか遠くに美しい地平線を見ることができます。 ● アクセス: 高知東部交通バス停“室戸岬” 、すぐ |


































